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高齢者住宅向け緊急通報システム

居住者の「万が一」に備える高齢者住宅向け緊急通報システム。
全国のシルバーハウジング、高齢者向け優良賃貸住宅等で多数ご採用いただいております。

特長

水の使用量の把握による安否確認

水は人間が生活するうえで必要不可欠なものです。
当社の水センサー(MND20)を使用した緊急通報システムは、居住者の水道使用状況と在不在状況とを組合せ、水の使用が一定時間無い場合や、長時間水を使用し続けた場合などに、異常と判断して外部へお知らせします。

全国販売数 約2万個の実績(H15年末現在)

異常と判断してお知らせ

  1. 水未使用(在室状態で水が一定時間使用されない場合)
  2. 水連続使用(在室状態で一定流量の水が一定時間、連続で使用されている場合)
  3. 水過大使用(在室状態で1時間の使用量が一定値以上使用された場合)
  4. 漏水(不在状態で水連続使用または水過大使用の条件に該当した場合)
水センサー(MND20)設置例 【水センサーの設置例】
水センサー(MND20)

各住戸の水道メーターの二次側へ水センサーを取付けて、住戸全体の水道使用状況を把握します。

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システム例

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